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甲子園球場での広島との8回戦です。

先発は阪神ー久保投手、広島ー齊藤投手です。

終盤までは両チームとも投手陣が踏ん張る形で緊迫した形の試合でした。

阪神が新井選手の一発で6回に先制します。

久保投手は7回表に広島打線に捕まって降板しますが、後を継いだ江草投手が後続を断って阪神リードのまま終盤に突入していきます。

が、8回頭から登板したのはウィリアムス投手。今年のウィリアムス投手の特徴である四球病が出てしまい満塁から押し出しの1点で同点に追いつかれてしまいました。

結局阪神打線は終盤、チャンスらしいチャンスを作れず、10回から登板した藤川投手が四球で出した走者を栗原選手のレフトオーバーのタイムリー2塁打で返されて勝ち越されます。

10回裏の攻撃も無死から走者を出して、送りバントでスコアリングポジションに送ったものの後続が断たれて試合終了です。


今年の阪神はたまに昨年までの勝利の方程式で継投するものの、うまくいきませんね。四球がらみで出た走者がものの見事に点につなげられてしまっています。

新しい形の継投を模索するべきなのかもしれませんね。


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