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この試合の詳細については試合経過のPDFデータをご参照ください。(公式データとは違いますのでご了承ください。)

終盤に入っても、こう着状態が続きました。

8回表までは両チームともチャンスらしいチャンスはなく、凡退の山を築きます。

結局ソフトバンクは巽投手を6回終了で降板させ、投手・捕手を交代させてきました。阪神は簫投手が投げ続けています。

8回裏に阪神の先頭バッターの野原将選手がまさかと言っては失礼ですが、ホームランを打ってくれました。カウント1-2からです。

最近あまり調子が良くないような感じでしたが、これで5本目のホームランです。長距離砲のいない阪神の中ではトップです。

ちなみに現時点でのウエスタンリーグの本塁打トップはオリックスの岡田選手の17本、2位は広島の岩本選手の10本です。

上には上がいますね。阪神の選手もホームラン争いのトップに顔を出すようになってもらいたいです。

終盤のポイント

結局ソフトバンクの反撃もなく、簫投手が9回を投げ抜いて完封勝利です。

意外とソフトバンクの打撃陣があっさりと倒れたのが印象的でした。

今日のソフトバンクは長打が0でした。みんな単打ばかりで4安打でした。それだけ簫投手が良かったという事なのか。

阪神打線は中盤にもう少し攻撃陣がどうにかしてほしかったですね。できれば巽投手を引きずりおろしてほしかった。

巽投手もウエスタンリーグの1位の投手なのでそう簡単に打ち崩せる訳ではないでしょうが、ちょっと残念でしたね。

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