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月刊タイガース2009.6月号 現時点では、最悪の状態から脱していない阪神タイガースです。それも一番苦しんでいるのではないかと思われる狩野選手が巻頭インタビューです。

表紙には「捕手道、専心!」という言葉が・・・あまりに重すぎて何ともいえませんね。

6月末時点では打撃成績が注目されていますが、リードの方が・・・ですからね。

インタビューの中では自分のことを「怖いもの知らず」と表現されていました。最近リードの方がちょっと弱腰な感じがするので、強気な「怖いもの知らず」な感じでいってほしいものです。

「ストライプレポート」のコーナー

小見出しに「リズムに乗り切れなかった5月」「落ち着かないチーム状況、スタイル、勝ちパターンの確立が急務」とあります。

まさにその通りだと思いました。メンチ選手の2軍から復帰しての起用法や能見、久保投手などの貧打に泣いた投手の事などが書かれてしました。

最後に、「とにかく、いまは目前のゲームを必死に戦う事ではないか。・・・」とあります。

ほんまにそう思いましたわ・・・

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終盤期待する若手選手は?


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